慶應義塾大学経済学部・大学院経済学研究科 タイトルロゴ - HOMEへリンクKeio University  Faculty of Economics, Graduate School of Economics Title LOGO - Link to HOME
慶應義塾大学 経済研究所 Webサイトへリンク PEARL Webサイトへリンク
Menu

HOME > 経済学部 > 研究プロジェクト > 活動記録・研究成果 > 2014年度 研究成果

研究プロジェクト

2014年度 研究成果

研究プロジェクトの成果の公開に関して

各プロジェクトの成果の公開、非公開に関して

各プロジェクトを行った学生本人、その指導教員、そしてコーディネーターの合議の結果に従っています。

【注意】
公開は慶應義塾学内LANのみとなります。

各プロジェクトの成果の著作権に関して

本研究プロジェクトでは成果の著作権は、各プロジェクトを行った学生諸君がすべて保有しています。

2014年度 研究プロジェクト(第10期)の成果

以下、最終発表会での発表順に研究成果を示します。学年は2014年度時点です。

  1. The Future of Fair Trade: What Lies Ahead?
    伊藤真彩(経3年)/指導教員:バティ・ロジャー

論文要旨PDF

  1. Advertising, Women and Japan: The Evolution of Commercial Art and Social Roles in the Taisho and Showa Period
    井上紗佳(経3年)/指導教員:バティ・ロジャー

論文要旨PDF

  1. お菓子に愛があるのか?! ―母・子・企業によって形成される親子愛―(1950-1975)
    岡田瑛里子(経3年)/指導教員:光田達矢

論文要旨PDF

  1. 地域発展における外部人材の果たす役割に関する考察
    坂和貴之(商3年)/指導教員:長田進

論文要旨PDF

  1. 西洋の眼から見る着物 ―アートからファッションへ―
    佐藤友美(経3年)/指導教員:バティ・ロジャー

論文要旨PDF
論文PDF

  1. 景観まちづくりのあり方―東京23区における景観条例の比較検討を通じて―
    敷田愛夏(経3年)/指導教員:長田進

論文要旨PDF

  1. 食品ロスの多い日本における食のセーフティーネット問題 ~フードバンクの活用による解決に向けて
    中根伸嘉(経4年)/指導教員:細田衛士

論文要旨PDF
論文PDF

  1. Europe and A Thousand and One Nights: A Twisted Reception?
    藤木優子(経3年)/指導教員:バティ・ロジャー

論文要旨PDF
論文PDF

  1. 日韓のTOEICにおける点数差はどこからきたのか?―社会的背景と受験対策教材の比較を中心にして―
    べ・ヨンワン(経3年)/指導教員:境一三

論文要旨PDF

  1. 書店で実施されているインストア・マーチャンダイジングの特性
    松方渓太(経3年)/指導教員:長田進

論文要旨PDF

  1. American Imagery? 40 Years of Pop Art in Japan
    松野ひかる(経3年)/指導教員:バティ・ロジャー

論文要旨PDF

  1. American Mens Wear in Japan: Pre-& Post-War Fashions
    三國拓馬(経3年)/指導教員:バティ・ロジャー

論文要旨PDF

  1. 地価からみる都市河川が流域に与える影響~目黒川と石神井川を事例として~
    八木隆政(経3年)/指導教員:長田進

論文要旨PDF

To Page Top