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HOME > 経済学部 > 研究プロジェクト > 活動記録・研究成果 > 2008年度 研究成果

研究プロジェクト

2008年度 研究成果

研究プロジェクトの成果の公開に関して

各プロジェクトの成果の公開、非公開に関して

成果の公開、非公開および公開の形式に関しては、各プロジェクトを行った学生諸君の指導教員とコーディネーターの合議の結果に従っています。

【注意】
 ・論文のオンライン公開は終了しました。

各プロジェクトの成果の著作権に関して

本研究プロジェクトでは成果の著作権は、各プロジェクトを行った学生諸君がすべて保有しています。

2008年度 研究プロジェクト(第4期)の成果

以下、最終発表会での発表順に研究成果を示します。学年は2008年度時点です。
研究タイトル名をクリックすると要旨が表示されます。

  1. クールビズはいつ始まったのか-普及を促す社会条件-(誘導展開型)
    増田 竜(経済学部3年)/指導教員:長田 進
  1. 都市におけるオタク文化の位置付け-秋葉原と池袋を舞台とした比較研究-(誘導展開型)
    鈴木 彩乃(経済学部3年)/指導教員:長田 進
  1. 我孫子市と柏市における都市間競争-都市の未来を決するものは何か-(誘導展開型)
    神崎 崇(経済学部4年)/指導教員:長田 進
  1. 東京都における手話通訳・要約筆記派遣事業に関する実態調査-需給バランスに関する支援者の非金銭的インセンティブの役割-(自発展開型)
    櫻井 大輔(経済学部4年)/指導教員:中野 泰志
  1. 二つのモデルケースから学ぶ医療経営戦略-東京都心部の医療機関を中心に-(誘導展開型)
    中安 貴久(経済学部4年)/指導教員:鈴木 晃仁
  1. おコメの国の『食道楽』-明治期における食物科学の成立と食養小説-(誘導展開型)
    中島 雄一(文学部4年)/指導教員:鈴木 晃仁
  1. Mujo in Ozu(自発展開型)
    萩原 宏司(経済学部3年)/指導教員:マイケル・エインジ
  1. Spectator Engagement with Live Action and Animated Characters: Can We Sympathize with a Drawing?(自発展開型)
    マクリン 謙一郎(経済学部3年)/指導教員:マイケル・エインジ
  1. オリンピック開催による首都北京の変貌(自発展開型/共同研究)
    森高 陽子(経済学部3年)、阿部 正和(経済学部3年)/指導教員:村越 貴代美
  1. モデル分析による雇用保障の条件の導出(自発展開型)
    滝沢 久輝(経済学部4年)/指導教員:太田 聰一
  1. 湾岸アラブ諸国の経済発展と先進国への依存(誘導展開型)
    川西貴大(経済学部4年)/指導教員:大平 哲
  1. 中国企業における道家思想の役割(誘導展開型)
    付 娯(経済学部3年)/指導教員:大平 哲
  1. メキシコ通貨危機(自発展開型)
    陳 楊(経済学部3年)/指導教員:大平 哲
  1. 東方ユダヤ人の合わせ鏡-イディッシュ文化-(自発展開型)
    石井 友章(経済学部4年)/指導教員:羽田 功
  1. ユダヤ人のネットワーク-宗教と商業-
    尾崎 真央(経済学部4年)/指導教員:羽田 功
  1. ヨーロッパにおけるユダヤ人迫害の歴史-西・中欧を中心に-(誘導展開型)
    武田 佳美(経済学部3年)/指導教員:羽田 功
  1. 風呂文化の形成について-日本とヨーロッパの比較を通して-(自発展開型)
    藤井 ちえみ(商学部3年)/指導教員:伊藤 行雄
  1. 日本における保存とリノベーション―日英で比較して都市と建築の視点から考える―
    黒石晶子(経済学部3年)/指導教員:伊藤 行雄

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